日本語を教える事の難しさ。


最近とあるきっかけで
韓国人女性に日本語を教えています。


まぁ1週間に1回•1時間だけで
ただ教材に沿って進めてるだけだけど_(┐「ε:)_



まだ平仮名が読める&
簡単な挨拶を知ってるくらいのレベルなので、
進行はわたしのド下手な韓国語。


というわけで今の段階では、
むしろわたしの韓国語の練習になってる気がw





この女性、外国人にはかなり難しいであろう
「ツ」と「シ」の書き分けが上手(๑・̑◡・̑๑)


でもやはりカタカナは
我々が想像している以上にややこしいらしいです。


〜例〜




あと韓国人ならではの質問もされて、
戸惑う事もちらほら。


この"ん"の発音は
ですか?それともですか?


とか聞かれても、
「どっちでもいいです^^;」としか答えられない爆




というか"母国語を教える"って、
色々新発見が多いです。


だって「おはようございます」は
「おはよう」ともタメ口で使えるけど

「こんにちは」と「こんばんは」には
タメ口がないって事に今さら気付いたよね笑


じゃあなんて言うんですか!?と聞かれても
イマイチ上手く答えられず。

友達と会う時ってどんな風に会ってるっけ…
「ヤッホー」とか?←



他にも数字の数え方とかその他もろもろ、
日本語って難しい。



でも進めながらわたしも韓国語の質問できるし、
お互いの文化の違いとか話し合ったりして
やってて楽しいです( ◠‿◠ )♪


まだまだ道のりは長いけど、いつか
日本語で会話できるようになったらいいなー。



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